2017年12月30日

新年 新たな部活始動か。


こうご期待!! 
2018年 新たな地域活動の構想妄想広まっています。

より、地域のためにより、自分のまわりの人々との暮らしの安全と豊かさを みんなで分かち合えるような妄想構想です。結局人間というのは、自分が育ち、学び、考え 醸成された価値観を大切にしたいものだと思います。価値観の多様性の中で、そのことが大事にされる人生 そうゆう人生にしたいのではないかと思います。AIではなく 人間として生きてきたからこそ、そのことが人のために役立つ感動や喜びを 大事にしたいものだと思います。一期一会 そして人生一度きり。
価値観の近いもの通しが何か地域の部活を行う そんなことが楽しみとなる活動を行ってゆく予定です
象潟、うまみち 奥観音 観音裏 あたりを本拠地にちょっとはじめてみたいと思います よろしくね。
posted by みゃんこ at 14:57| Comment(0) | 健康サポート薬局 かかりつけ薬剤師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

風邪の考え方 抗微生物薬の適正使用は急務の課題

岸田直樹先生の書籍を 特に在宅医療 高齢者施設に関わる医療者に手に取ってもらいたいと切に思っています。
インフルエンザ流行の中で 風邪がはやる季節において、
抗微生物薬の適正使用ガイドラインを順守し 適切な医療を行うためには 共通用語が必要です
医師向けは難しすぎても この本であれば、誰が読んでも理解のできる範囲の内容。一般の人でも読めます。
未来の耐性菌防止のためにも 高齢者施設における耐性菌防止対策にも 美奈が真剣に取り組まねばならない時が来たと思っています。考え方を広めてゆきたいです

よくある気になるその症状 じほう
posted by みゃんこ at 14:52| Comment(0) | 健康サポート薬局 かかりつけ薬剤師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インフルエンザの患者が 医療施設をいったりきたり 街を縦横にあるくという日本の不思議さ

緊急避妊ピルのOTC化が議論になっているが、インフルエンザとかノロのキットなどの調剤薬局での販売なども重要なのではないかと思う年末。

そもそも、インフルエンザかもしれないという人たちが、病院にいったり診療所にいったり 途中でパン買ったり 薬局にいったりそこで多くの人たちと接触していることが、あんまりみんな怖いと思っていないのが難か不思議なクニ日本であると思っています。




おかしいなと思う⇒チェックリストで問診⇒かかりつけ薬剤師がキット持参あるいは在宅体制の場合であれば薬剤師か訪問看護師が持参⇒診断着けば医師に報告処方 診断着かねばさらに繰り返す のようなことが

今の在宅医療の仕組の中では容易にできるようになっているし、そうゆうこともあって かかりつけ薬剤師の制度が大事になってくるのではないかなと。

年末のインフルの患者を 薬局で診ていて思う訳である。


posted by みゃんこ at 07:41| Comment(0) | 健康サポート薬局 かかりつけ薬剤師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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