未来への希望と布石が大事なのかも

この数年は、あまりの変革の後の、なかなかどうにもならない数年かもしれない@そうであれば、もっと未来に向けての提案と実行を続けて、自分たちがこの時代をいきたという何かを将来の日本に残したい。昨日認知症サポーター養成講座を 区民に向けて実施しながらそんなことを思っていた。いろんな形があってよいのでは、そしてどんなものでも努力した形は残るのではないかと。それを是か非かというのではなく 一つの方法として世の中が査定していくんだろうと。なので、今日も1日が大切だった。いろんなことはあるけどね。

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