誰のため が大事


最近は 〇〇モデル という言葉がおお流行り。
昨日は 柏 のモデルについて拝聴。
最近は 和光とか 大分とか の論評を学び中。
幸手はほぼスカつながりもあり親近感大。
モデルという形になるまではとても良いプロセスなんだろうけど
モデルと言われるようになると、それ自体が権威の象徴になったら意味がないということを学びます。
動かす原動力が 〇〇モデルでそれにあてはめようとして、あるいはそれを、水戸黄門の印籠のように使い始めたらそれは失策につながる可能性が高くなるかも、AIと同じで人じゃなくてもできるでしょの世界に突入。できあがったら それをさらに自由自在にかえてゆく力が必要。そこには人が必要。
利用するのは ケアされる本人であって 提供者側ではない。

まさに 昨夜の野中先生の指定発言のしめくくりにあった言葉をかみしめます 誰のために が常に大事。肝に銘じて。

この記事へのコメント

東薬
2016年11月25日 16:23
activityに仕事してますね。