2017年09月30日

女性の躍進は 大きな励み ちがうジャンルでもどんどんフラグをあげてゆこう!! 女性の健康力は日本の底力


政治の中身については 言及しないけど、

小池百合子さんや
野田聖子さんや
OATHAS参加メンバー=上記と同格(笑)

の女性の人たちの躍進と努力と貫禄とやる気には 励まされます。

私も かかりつけ薬剤師 健康サポート薬局を真実のものにするためにフラグをあげてゆきます
そして 女性の健康支援を広めて もっとわかりやすく 日本の女性全員がああそうなのかって自分で自分を大切にできるようもっと全国にアピールをしてゆきたいと思います

ジャンルは違うけど すごいライバルだと思う!!
がんばります
posted by みゃんこ at 10:35| Comment(0) | 女性の健康づくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬剤師は 一人一人がフラグをあげていかないと認められないよ


薬剤師の仕事を知ってもらうこと
まだまだだなあ。
健保連からの指摘も最も。
かかりつけ薬剤師どころか、おくすりのリスクですらわかってもらえてないね。

昨日の台東区で行われた 多職種事例検討会でも
はなから症例を考えるサ担事例に 薬剤師が各テーブル1名以上全体の2割参加とされていても、そもそも薬剤師が居宅にも かかりつけにもはいってないし。

おくすりはどこから来るんだろう・・・
簡易懸濁は家族が病院で教わってきたから薬剤師がわざわざ入らなくてもいい?
おむつは? コンチネンスアセスメントは?
台東区はおむつは少なくともオムツ券だから薬局が扱っているんだけど そこはスルーだったなあ。

でもまあ話しているうちに、本当は薬局に薬をもらいに行った家族が ちらっちらっと話をするそのひとことが、愚痴だったり、ストレス解消だったり ホンネだったりするから
って話はとっても共感を得たかなあ。

もっと頑張らないと薬剤師。
posted by みゃんこ at 09:40| Comment(0) | 健康サポート薬局 かかりつけ薬剤師 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

HAP健康サポート薬局ノウハウ伝授スライド集 女性の健康支援スライド集PDF 準備整いました

HAPが培って大事に育ててきたコンテンツ
女性の健康支援の種と
健康サポート薬局の種が
多くの薬剤師の手によって、まずは手に取ってもらい
次に少し自分流のコンテンツに代えてもらい、育ててもらい
各地域に
健康サポート薬局という土壌が培われ
そこにいるかかりつけ薬剤師による
地域の女性の主体的な健康維持増進、疾病の早期発見からやまいになってもずっと伴走するそんな支援がある
そうゆう花が咲きますように・・・
その気持ちを多くの人たちに送りたいと思っています
posted by みゃんこ at 17:09| Comment(0) | 女性の健康づくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする