2017年02月20日

高齢者が住みにくいまち 浅草


住み慣れた町で 自分らしく
尊厳を大切にしてもらいながら生活を続ける・・・こうゆうことを支援する地域の支援の輪みたいなものを育成することを目指しているのだろうと思うけど、
実際に 今の浅草の北部地域、高齢者がやっとこさ手押し車で歩く横に 中国人の観光客がどさっと歩いたり、着物きせてもらって高齢者の人の家の軒先で食い込むように写真をとったり、大きな声で話したり、大型バスで乗り降りしたり 最近では 大型バスの規制が厳しくなったのか7名とか10名のりのバンが平気で軒先にとまっている。

包括ケアというのは住まいも含めたもののはずなのに、医療とか介護とかそっちの公費サーびすのほうばっかり人が群れつのっていて、シルバーピアとか 高齢者の普通の家の軒先とか そうゆう住みにくい環境になっていることに無頓着なのは本当におかしいんじゃないかって。
私ですら 平日でも車やバスや中国人いっぱいで落ち着かないし、日曜日には もっと野放図に外国人とか日本人がゴミ捨てたり煙草吸いながら闊歩している 住みにくいまちだなあと思うきょうこの頃。 

なんか バランス悪すぎるよね。やっぱ縦割りだからね。
posted by みゃんこ at 20:28| Comment(0) | 日々のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大塚製薬 新たな女性の健康支援を担う薬剤師育成プログラム


健康サポート薬局で女性の健康支援

NPO法人HAP と大塚製薬の新しい形による 社会貢献がスタートしました。

全国各地で 同時一斉に薬剤師が学べるスタイルです。

プライマリーコースからアドバンスコースまで9回

HAPの長年培った智慧と技を伝授いたします。

ぜひご参加くださいご参加ください

https://www.otsuka.co.jp/company/release/detail.php?id=3229&date=2017-02-20
posted by みゃんこ at 19:38| Comment(0) | 女性の健康づくり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

会議における平場からの意見 地域における市民の声 大事なことだ


きのう ある会議で経験したことだけど、平場の意見はとても大事だとおもうということ。それは、タイミングや物言いや目的が大事なんだけど、それは、地域の住民の行政や様々な制度への提言と同じだなあと。

たとえば台東区であれば 様々な医療介護施策がでていて、また職能集団でも色々研修やら取り組みがあったりするけれど、
台東区民の住民という平場からの声あげと適正な評価、更なる意見は大事だと思うわけで。 頑張っていかなきゃなあと。

FBの過去の投稿で述べた意見が 数年たって何か形になっていたりするととてもうれしいいし。

世の中一期一会なんだけど、でもそのことが連続するといいものにもなるだろうと。毎日の努力が大事だな。

今 自分が もう少し取り組みたいのは
台東区における認知症サポーターの市民ナイズされた運営。
行政は盛んにやってくれてるけど、やっぱり 上位下達な感がゆがめない、実際に市民キャラバンメイトが市民の中にひろまってゆくような 方法が具体的でないしね。何でも包括に相談してくださいだと、包括も疲弊しちゃうしね。本来は区民がやりたいやりましょう・・というところをどのように行政が喜んで支援してゆくのか。ってとこだと思うので、このあたり いよいよ真面目にとりくんでゆこうかなと。
posted by みゃんこ at 07:28| Comment(0) | 日々のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする